平成29年1月23日(月)付の宮崎日日新聞朝刊第19面の「マンスリー東京」特集に、現在、首都圏で活躍されている森田圭子氏(高33回卒)及び戸高康博氏(高21回卒)の記事が掲載されました。
森田圭子氏(高33回卒)は、現在、NPO法人わこう子育てネットワークの代表理事を務められ、埼玉県和光市の子育て世代包括支援センター「もくれんハウス」を同市の委託を受けて運営されております。
戸高康博氏(高21回卒)は、東京都港区六本木でその名も「弦月」というお店を開業されています。首都圏在住の弦月同窓会の方は是非、足をお運びください。
店名:弦月
住所:東京都港区六本木7-8-16 1F
アクセス:都営大江戸線六本木駅から徒歩1分
TEL:03-3403-1013
営業時間:午後6時~午前3時(土曜日は午前0時まで)
店休日:日曜・祝日
詳細については、新聞記事をご覧ください。
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宮崎の動き 2017.01.23(月)
平成28年12月13日(火)付の宮崎日日新聞朝刊第16~17面に、第21回若山牧水賞を受賞された吉川宏志氏(大宮39回卒)へのインタビュー記事が掲載されました。
本県出身者が若山牧水賞を受賞するのは初。インタビューでは、受賞作品のことや故郷宮崎のこと、また、宮崎大宮高校時代の思い出などについて語られています。
記事の詳細については、新聞紙面をご覧ください。
平成28年12月13日(火)付の宮崎日日新聞朝刊第16~17面に、第21回若山牧水賞を受賞された吉川宏志氏(大宮39回卒)へのインタビュー記事が掲載されました。
本県出身者が若山牧水賞を受賞するのは初。インタビューでは、受賞作品のことや故郷宮崎のこと、また、宮崎大宮高校時代の思い出などについて語られています。
記事の詳細については、新聞紙面をご覧ください。
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宮崎の動き 2016.12.14(水)
平成28年11月25日(金)付の宮崎日日新聞朝刊第1面及び11月29日(金)付同紙第3面並びに11月30日(水)付同紙第1面に、甲斐敏彦氏(大宮17回卒)が代表取締役社長をされている東証1部上場の日機装株式会社関連の記事が掲載されました。
日機装株式会社は、宮崎市高岡町の宮崎ハイテク工業団地に航空機部品などを製造する新工場(敷地面積12.2ヘクタール)を建設して従業員500人のうち400人を県内で採用する計画のほか、宮崎大学と包括連携契約を締結して、 今後、共同研究により技術革新創出や人材育成に取り組む予定です。
記事の詳細については、新聞紙面をご覧ください。
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宮崎の動き 2016.11.30(水)
平成28年11月4日に開催されました「創立128周年弦月同窓会総会・懇親会」の際に、参加者にアンケートをおこないました。
参加された同窓生の声をご覧ください。
◎インタビュー内容
氏名:石川 兼史郎(いしかわ けんしろう)氏
卒回:大宮56回卒
ご質問1:
高校時代の修学旅行や体育祭、弦月祭等で1番思い出に残っていることを教えてください。
ご回答1:
修学旅行はとても印象に残っています。なぜなら、初日から発熱してしまい、旅先の福島県の病院でインフルエンザと診断され、福島県でのスキーの日程をほとんど療養のために用意された部屋で過ごしたからです。しかし、薬が効いて回復したため、一度だけ、別行動でスキーをさせてもらいました。
なかなか経験できないことを経験させていただきました。
ご質問2:
今だから語れる校則違反や悪いことをしたことを教えてください。
ご回答2:
当時は認められていなかった携帯電話所持を3回見つかって叱られたことです。今だから語れるというより、周りの友人は皆知っていることなのですが、思い返すたびに考えの甘い人間だったとつくづく反省しています。
ご質問3:
高校時代に1番思い出深い場所はどこですか?またのその理由を教えてください。
ご回答3:
グラウンドです。私は野球部でしたので、部活でほぼ毎日グラウンドに出ていました。今はもう当時と景観が少し変わってしまっていますが、苦楽をともにした仲間との日々を、グラウンドなしに語ることはできません。
ご質問4:
卒業後に達成、経験した偉いこと、珍しいことなどを教えてください。
ご回答4:
この歳にして事業を興したことは、この世代では珍しいのかもしれません。この頃、企業の看板というのがいかに大きいものであったか、痛切に感じます。これからもさらに精進してまいりますので、何卒宜しくお願い致します。
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同窓会関連 2016.11.26(土)